Posted on 6月 26, 2008 | Category: Vim |
rubyを勉強したいのでVimを使ったことがない自分が、家のパソコンのVistaにVimを設定してみるログ(rubyも合わせて)。
まずインストールしたソフト:
香り屋さんのVim (いろいろ入ってって便利らしい)Vim 7.1-20080531 for Windows
Nyacus (WindowsでLinuxコマンドが使えるコマンドプロンプトみたいなもの
)nyacus222a.zip
One-Click Ruby Installer(rubyいろいろ勝手にインストール)ruby186-26.exe
この3つを使うことに適当に決定
まずNyacusを解凍して好きな所に置き、Rubyのインストールこれもデフォルトのままインストールを自分はしました。
Vimのインストールですが何も考えずデフォルトのままC:\vim71-kaoriya-w32jにインストール。
環境変数の設定(この辺が謎)
環境変数をいじる場所がVistaから変わったのでここを参考にしてください。
ユーザー環境変数に
変数にHOME 値にC:\Users\ユーザー名
VimでHOME変数を使うみたいなので設定したのですが、この設定が良いのか分からない・・・・けど一応試しにしてみる。あとDocuments and SettingsがUsersに変わっていてビックリ。Documents and Settingsも有るみたいですが使ってないのかな?
システム環境変数に
変数にPATH 値の最後にC:\vim71-kaoriya-w32j;を追加する(もともとあるのは絶対消さない!!追加です)
これはNyacusでvimと実行したら使えるようにするため、コマンドプロンプトでも使えるようになります。
変数にPATH 値にC:\vim71-kaoriya-w32j
これもHOMEと同じくVimが使うみたいなんだけどこれでいいのか不明・・・・(知ってる人教えてー)
今のところはこの辺まで又随時更新していきます!Vim-Rubyを使えるところまで今日中にしたい!
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