Posted on 3 月 4, 2007 | Category: Subversion |
post-commitでsvn updateができない!!
でnc31さんが教えてくださったファイル名が日本語のファイルのwindowsからLinuxへのTortoiseSVNを使ってコミットした時に、post-commitのsvn updateができなくなるの、回避方法を検証してみました。(サブタイトル長すぎです・・・)
自分が試した環境Subversion 1.4とCentOS4.4です。
で、
自分がpost-commitで書いた内容
#!/bin/sh
EPOS=”$1″
REV=”$2″LANG=ja_JP.UTF-8;
export LANG;/usr/local/bin/svn update
/home/usr/web/*>>/home/usr/svn.log
増やした内容は
LANG=ja_JP.UTF-8;
export LANG;
を増やすだけで動くのですね・・・・・nc31さん凄いですこれ
私会社で叫んでしまいました、感動して・・・・・
最近のLinuxは大体UTF-8なのでたいてのサーバではこれで動くと思いますが、
UNIXとかだとEUC-JPとかなので、設定する前にサーバで
envコマンドでサーバのLANGを調べて、対応するLANGをpost-commitに書き込んでください。
これで又最強のpost-commitへの道へ近づいて来たのではないのでしょうか?
まだまだ情報募集してます。
追伸:nc31さんこれで内容あってますかね・・・・・
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